ICAF2018実行委員会は今年度各校から出品された全作品から、各地方会場でのタイムスケジュールに合わせて90分と60分のセレクションを決定しました。
姫路、名古屋、京都、金沢、広島の各地で上映されるプログラムはこのセレクションと各校選抜作品が基準となります。
・ここで紹介する作品は90分の実行委員会セレクションです。 60分版でも上映される作品には(*)がついています。
・各地のスケジュールにより、各校選抜を含んだ60分または90分プログラムになる場合もあります。

05

『cycle』

三上 あいこ

(北海道教育大学岩見沢校)

05

『Too_!』

柴田 竜

(金沢美術工芸大学)

(*)

08

『ヌエ』

志村 亮

(長岡造形大学)

02

『繋ぐ赤』

渡部 七海

(広島市立大学)

07

『あいあむ』

大塚 奈々

(女子美術大学)

04

『アンクレットと蒼い海』

平井 あかね、柳田 亮輔、山口 真依

(多摩美術大学)

(*)

07

『霊柩魚のララバイ』

橋爪 伸弥

(多摩美術大学)

(*)

05

『たいふう14ごう』

福地 明乃

(東京藝術大学)

(*)

06

『マイリトルゴート』

見里 朝希

(東京藝術大学)

(*)

04

『Rosetta』

石塚 理央

(東京工芸大学)

(*)

08

『AKEVITT』

面迫 俊彰

(東京工芸大学)

(*)

05

『むくわれないミント』

ロウ ジョヨウ

(武蔵野美術大学)

(*)

06

『通学路の風と目に焼き付いた記憶』

大月 綾子

(武蔵野美術大学)

03

『ぼくは』

鈴木 萌由

(東北芸術工科大学)

02

『つくも神』

伊藤 貴祥、戸張 茉衣子

(アート・アニメーションのちいさな学校)

05

『After The End』

平松 桃

(東京造形大学)

07

『タシカの不思議な冒険』

坂本 奈央・佐藤 愛梨

(東京造形大学)

(*)